JOG&マラソン大会

2024年3月12日 (火)

函館マラソンはオリンピアンの前哨戦?

腰痛と股関節痛で、昨年来、マラソン大会はもちろんジョギングすら厳しくなりランナー引退状態の私。ジムで筋トレこそ続けているものの、筋肉以上に内蔵脂肪が増加し、体重もコロナ前から約10㎏増。この年齢になるといつ病魔が襲ってきてもおかしくないと、この一週間で胃カメラと大腸検査を実施し、ほぼ人間ドック状態。幸い、悪いところは見つからず、少し元気を取り戻した次第です。

さて、既に走らなくなって久しい函館マラソン。来月のエントリー締め切りまで1ヶ月余りを残して、フル・ハーフ合わせて8000名の定員の8割ほどが埋まり、順調に推移しているとのこと。そして注目なのは、今年はパリオリンピック。その一ヶ月ほど前に開催される函館マラソンは、もしかしたらオリンピアンの前哨戦になるのではないかと期待しているところです。

2024hakomara

函館マラソンは数少ない夏マラソン。おそらく夏のパリを走るのには丁度良い調整の場になるのではないでしょうか。これは単なる妄想ではなく、函館マラソンハーフの部には、毎年国内の有力選手が招待、またはエントリーしています。そして。パリマラソン女子の部に内定している一山麻緒選手と前田穂南選手は、函館マラソン女子ハーフの部の昨年、一昨年の優勝者なのです。

今年も彼女ら、そして男子オリンピアンが参加となると全国的な注目度が上がること間違いなし。実現すると、函館マラソン創設時の目標にまたひとつ近づくのですがどうなることか。私はおそらく今年もエイドを手伝うことになりますが、いずれにせよ楽しみです。

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2023年6月27日 (火)

今年の夏も暑い!?

一昨日、平年よりも高い7月中旬並みの気温の中、函館マラソンは開催されました。秋に行われるMGC(マラソングランドチャンピオンシップ)に向けての調整に最適ということで、特にハーフの部には、オリンピアンの一山麻緒、前田穂南両選手や、一山選手の夫で日本記録保持者の鈴木健吾選手の他、招待選手以外にも日本のトップランナーが集い、市民マラソン大会としては毎年大変豪華な顔ぶれとなります。

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さて、ランナー達にとっては、やや厳しい条件ながらも、完走率は95%超と過去2番目の高さになった模様です。昨年は当地の7月上旬としては珍しく真夏日に近くなり、完走率が極端に落ちたため、今年は開催日を1週早めました。当地も年々気温が高くなっていることを実感しており、暑さが本格化するこれからの季節は夏バテ対策も考えなくてはなりません。

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先日発表された長期予報によると、現在スーパーエルニーニョなるものが発生しているらしく、そうなると日本の夏は高温傾向となるとのことです。今のところ、猛暑は西日本中心のようですが、油断なりません。真夏日が珍しかった函館も、その数は明らかに増加傾向で、”熱中症は内地の話”ではなくなってきました。

この夏、北海道ではインターハイが行われます。選手は、北海道だからといって油断せずに、熱中症対策の準備を怠らないようにして下さい。

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2023年6月19日 (月)

間もなく2023函館マラソン

本年の函館マラソンまであと1週間となり、コースにもなっている漁火通りではランナー達の姿が目立ってきました。私もかつてはここを定番のトレーニングコースとしていましたが、コロナ渦中に腰を痛めてしまい走ることができなくなってしまいました。コロナ前まではハーフだったころを含め、ほぼ毎年参戦していましたが、今年はエントリーすることもなく、エイドの手伝いに回る予定です。

2023hm3

さて、その函館マラソン、コロナ禍での中断と(昨年は3年前のエントリーランナーのみの対象)エントリー料金の値上げなどから、正直、定員に到達するのは難しいのではないかと思っていたのですが、募集期間中に8000名の定員に達しました。今年行われている多くの大会では、定員に未達だったり、募集期間を延長することが目立っていたのですが、改めて当大会の人気を認識しました。今後は創設時の目標のひとつ、1万人規模の大会に向けて取組むことになるでしょう。

コロナの影響で、国内の市民マラソン大会は2年余りに渡って中止を余儀なくされました。この間、私のように怪我や加齢、そしてモチベーションの低下から走ることを諦めた同胞も多いものと予想されます。特に過酷なトレーニングを要するフルマラソンは、大会無くして走力を維持することは困難です。その影響からか、フル・ハーフ同時開催で、例年4000名づつのエントリーがあった当大会の今年のエントリー状況はハーフが1000名以上上回る結果となりました。

エントリー料金(ハーフ6500円、フル12000円)によるところもあるとは思いますが、1万人大会にするためには、フルマラソンエントリー増加が課題となります。全国でも数少ない街中完結のフルマラソン、そして毎年魅力度No.1を争う観光都市函館をPRすることが必要です。創設に関わったものとして、今後も大会の発展に尽力していくつもりです。

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2023年2月25日 (土)

2023函館マラソン エントリー受付中

今年は6月開催となった「2023函館マラソン」のエントリー受付を今週より開始しています。函館マラソンは昨年も開催されたのですが、その参加対象者は2020大会(コロナのため中止)にエントリー済のランナー限定だったため、3年振りの新規エントリー受付です。

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定員はフル・ハーフ各4000名の計8000名。コロナ前であればほぼ定員到達を見込めるのですが、函館マラソンに限らず、2年間のブランクによりマラソン人口が減少。昨今の大会は定員に到達しないものが目立っています。かく言う私も、本格的トレーニングを怠ったのと加齢もあり、年初来腰と股関節を痛めてジョギングすら危うい状況。とても長距離を走れる状態に無く、エントリーを諦めているどころか大会引退を意識している次第で、そんな仲間も多いはず。更に今年はマラソンランナーに人気のサロマ湖ウルトラマラソンと日程も重なり、定員到達に暗雲が立ちこめています。

ところで、この函館マラソンはコースの大半が市街地の都市型市民マラソン。多くの市民の声援を受けて走れることで人気の大会となりました。全国、数あるマラソン大会ですが、実はこのような都市型のフルマラソンはそう多くはありません。テレビ中継されるような大都市マラソンの多くはエリート限定。函館マラソンはスタートゴールともに市内中心部にある陸上競技場で、エリート選手気分を味わえる貴重な大会でもあります。

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そんな訳で、北海道以外ではフルマラソン大会が無い初夏、観光都市函館の街中を走ってみませんか。皆様のエントリーをお待ちしています。

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2022年7月 1日 (金)

函館マラソン 3年振り開催へ

2022函館マラソンが明後日に迫りました。市内各所には交通規制の看板が掲げられ、市内をランニングする市民ランナーも目立って増えています。

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過去2年間、新型コロナの影響で中止となった函館マラソンは、3年前にエントリーしているランナー限定で、フル・ハーフ併せて7000名で開催されます。私もフルにエントリーしておりますが、50代の2年半のブランクは大きく、ただでも加齢によって走力が落ちていることに加え、長い距離を走るトレーニングを行っていなかったため、限々まで参戦するか否かを迷っていましたが、ここにきて腰痛を発症。とても走れる状態ではなくなり、やむなく?応援に回ることにしました。

おそらく、同じような中年ランナーも少なくないとみられることから、通常15%ほどいる不参加のエントリーランナーは今大会、30%程、5000名程度で開催されるものと予想されます。それでも、久々の函館マラソン。オリンピアンをはじめ、多くのエリートランナーも参加する日本代表する市民マラソンのひとつとして知名度も上がってきました。この開催をきっかけに1万人のマラソン大会へと規模を拡大してほしいものです。

今回はコロナ対策として、ハーフとフルの発走時刻を30分ほど空けて行います。これにより例年問題となっていた、フル序盤の混雑は避けられそうです。また、それに伴いトータルの競技時間が延長され、フルの制限時間も5時間半まで伸びました。来年以降はさらなる時間延長も検討され、これによって完走が目標の市民ランナーも参加しやすくなるものと思います。

本州のような酷暑になるようなことはないものの、開催日の予想最高気温はこの時期としては高めの25℃、夏日予想です。マラソンとしてはやや過酷な条件ですが、参加される方は、十分水分補給をして、数少ない夏マラソンを楽しんで下さい。

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2022年6月28日 (火)

梅雨入り?

今朝の情報番組では、首都圏の猛暑の話題一色でしたが、東日本が梅雨明けしたからといって梅雨前線が消滅した訳ではありません。北上した梅雨前線は本日、道南地方に接近し、函館は朝から厚い雨雲に覆われています。

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北海道には梅雨が無いと言われていますが、それは津軽海峡を境に梅雨が無いということを気象庁?が勝手に決めているだけで、青森県と十数キロしか離れていない函館の6月は、道内他地域とは異なり雨の日が少なくありません。俗に”蝦夷梅雨”と呼ばれるものは、オホーツク海高気圧の影響で、”やませ”が吹いて肌寒く、曇りや霧雨のひが続くイメージですが、函館の場合、今年のように太平洋高気圧の勢力が強い場合、本州の本格的な梅雨のような天気が続くこともあります。

今年はその当たり年になるのか、それとも東日本同様早い夏が訪れるのか。開催中の夏の高校野球支部予選は順延となり、週末の函館マラソン時の天候も気になるところです。今のところ、マラソン当日、極端な暑さにはならなそうなのは救いでしょうか。

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2022年1月14日 (金)

コロナ収束へのカウントダウン

予想はしていましたが、このところ連日オミクロン株による新型コロナ感染者数の急拡大が報じられています。今日のニュースでは、専門家の予測として3月から4月にかけて感染者数のピークを迎えるのではないかとのことでしたが、果たしてそうなるのでしょうか。現在、明らかになっているのは、オミクロン株は感染力は強いものの、過去のウイルスに比べその症状は軽微で、かつ潜伏期間が短く回復も早いということ。感覚的には、急拡大するものの、従来と比較してその期間は短く、急速に収束に向かうのではないでしょうか。

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先般、南アフリカの感染者数の推移を紹介しましたが、一時1日あたりの感染者数が20万人に迫っていたイギリスの感染者数も、どうやらロックダウンすることなくピークアウトしたようです。日本国内においても感染者数の先行指標である実行再生産数は既にピークアウトしている模様で(上グラフ)、専門家でも何でもない私は、早ければ今月中にも1日あたりの感染者は減少に転じるのではないかと予想しています。

専門家がなんと言おうと国民も薄々気づいてるようで、過去の感染拡大期ほど危機感を抱いて無いように感じられます。むしろコロナ収束後を見据えて様々なものが動き出しているところです。過去2年間中止となった函館マラソンもそのひとつ。事務方は今年の開催に向けて着実に準備を進めています。

2022hakomara

全国でも希な、フルハーフ同時開催の函館マラソン。送られてきた書類では、今年の函館マラソンは感染対策ということもあり、ハーフスタート後、従来の3倍となる30分の間隔を空けてフルをスタートさせる計画にあるようです。これにより問題のひとつであった、フルマラソン序盤の段階でのハーフ参加者との合流による混雑が解消され、よりスムーズな運営ができるものと確信しています。尚、参加者を新たに募集することはなく、参加資格があるのは2年前にエントリーしたランナーと出走権譲渡届により参加が認められた方のみとなるようです。(詳しくは公式HPをご覧下さい)

さて、その出走権がある私は現在悩んでいる最中です。この2年間マラソン大会が無かったことで走行距離が減り、加齢もあって走力は大幅ダウン。一応、週3回程度のジョギングは続けていますが、とてもフルマラソンを完走する自信はありません。なので大会参加は引退することに決めていましたが、このような書類が送られてくると心のどこかで市民ランナー魂が・・・。2年前に買ったナイキの厚底シューズも一度も大会で試していないし・・・。もう一度走れる体を作る気力があるのか、もうしばらく悩むことにしました。

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2021年10月20日 (水)

ランナーからジョガーへ

ヘビースモーカーだった私は40歳の時に煙草をやめました。禁煙すると食に走り、当時太めだった体重が更に増える恐れがあるということで、食ではなく本当に走ることにしました。その程度の意気込みでは続かないだろうということで、退路を断つ意味で当時の函館ハーフマラソンにエントリーしたのがすべての始まりでした。

その後、大会に出ることハーフ28回、フル19回、その他短い距離を含めるとトータル68大会。一昨年11月に行われた揖斐川マラソンを最後に15年間のランニング人生です。その後も複数の大会にエントリーしていたものの、新型コロナですべて中止か延期に。今年、函館マラソンが行われていれば、フルマラソン設立に関わったこれを最後に大会への参加をやめるつもりでおりました。しかし、今年も開催されることなく次回出場権を持ったまま延期となってしまいました。

私に限らず市民ランナーの皆さんは、この2年間モチベーションを維持するのが大変だったと思います。また、かなりの方が走ることをやめてしまったのではないでしょうか。私も今年の春までは、7月に行われるはずだった函館マラソンに備えて、それなりのトレーニングをしていましたが、中止が決まると月間走行距離が激減、インターバルやペース走といった心拍数が上がるキツいトレーニングをやる必要も無くなり、ただダラダラとジョギングだけは続けていました。

そうなるとこの年齢では加齢による衰えが顕著となり、気がつけばキロ5分を切って走るのが苦痛で、当然このペースでフルやハーフを走ること、いや、ロング走もしていないのでその距離自体を走ることも今は不可能だと悟りました。2年前に買ったナイキの厚底シューズを試すことなく、大会から引退するのは心残りですが、今の状況を考えると来年の函館マラソンは走れそうにありません。

私には、大会を走る以外にもう一つ目標があります。全国47都道府県を走ること。残すところ17県を走破するため、今後もジョギングは続けようと思っています。そんな訳で、先般、家の周辺で新しいジョギングコースを開拓していたところこんなものに出会いました。

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住宅が密集する我が家からわずか2㎞余りのところ。当然このコースは却下です。

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2021年7月21日 (水)

早くも夏バテ!

今年の北海道の夏は様相が違うようです。函館でも今日で4日連続の真夏日。近年、温暖化のせいなのか函館でも真夏日が増え、最高気温が30度前後の日が続くことも珍しくはなくなったとはいえ、問題はまだ7月中旬だということです。北海道で暑さが不快に感じるのは、例年せいぜい2週間程度。しかし、今年は早い段階で太平洋高気圧が北に張り出し、関東のような高温多湿が続いています。この分では、あと1ヶ月ほど真夏が続くのではないでしょうか。

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本来、夏が一番好きな季節である私も年齢とともに暑さによる体力消耗が早くなってきました。例年この時期、月間200㎞ほど走るのが習慣となっていたのですが、この暑さに加え1年半以上マラソン大会が無かったこともあり、ランニングへのモチベーションも上がってきません。心拍数を上げるきついトレーニングはもちろん、一度に10㎞以上の距離を走ることも少なくなり、気がつけば以前のようなペースで走ることができなくなってしまいました。

五十路を過ぎて、加齢による衰えというものを身に染みて感じています。中高生のうちは1年単位で記録が劇的に伸びるのとは逆に、中高年は年々遅くなるのもやむを得ないことではあるのですが。ゆっくり長い距離であれば、もっと走れると思っていたのが、最近は股関節が耐えられなくなり、そろそろランニングも引退を考えなくてはならないと思うこのごろです。

元々、あと1回函館マラソンを走ってフルはやめようと思っていたところに、コロナで2年伸ばし。どうもこのブランクが42㎞を走りきる体力を奪ったようです。今後はファンランに徹し、還暦までに47都道府県走破を当面の目標としたいところです。いよいよ本格的にゴルファー転向かな!?

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2021年4月24日 (土)

2021函館マラソン中止に

大変残念なことですが、今年の函館マラソンが昨年に引き続き中止となってしまいました。

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新型コロナウイルス対策を万全にして、コロナ禍後最初の大規模市民マラソン大会にするべく準備を進めてきたのですが、ここにきて近畿圏を中心に変異株出現で感染が再拡大。4都府県に緊急事態宣言が出される運びとなり苦渋の決断となりました。

週初の会議でその方向性が確定的になることを知り、ランナーとして参加するはずだった私のモチベーションもガタ下がり。人生最後のフルマラソンにしようと、今月から長い距離を走るトレーニングを再開した矢先でした。年齢とともにタイムが出せなくなり、股関節痛など肉体的にも大会で全力で走ること、そのための練習も苦しくなってきた昨今。もともと55歳まで走ろうと決めていたこともあって、創設にもかかわった函館のフルを私の有終にするつもりだったのですが。

心残りは3万円以上も出して購入したナイキの厚底シューズを一度も大会で使用していないこと。そんなわけで、一度は引退に傾いたランニング生活も、ここ数日でもう一年延ばそうかと迷っている次第です。今年は走る距離を減らしながらも最低限の脚力を維持し、体のメンテナンスをしながら来年こそ行われるはずの函館マラソンで、最低限サブ4目標と・・・書いているうちにそんな気になってきました。

既にエントリーしているランナーは、来年の大会、無料で出場権が与えられることが決まっています。

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