函館おいしいお店

2018年10月26日 (金)

函館うまい店 ~塩ラーメン編(3)~

出張や所属団体での主催事業などで多忙を極めていた(ほどではないが)ので、ブログの更新を少々サボっておりました。

昨日も午前中に複数の来客があり、いつもより遅い時間に昼食に出掛けると目的としていた店が定休日。仕方ないので、周りを歩いてみると昼時暖簾が出ていて行列が無いのを久々に見たような気がします。当ホテルから徒歩で7~8分ほどのところにあるラーメン店「滋養軒」。SNS全盛の今、既に有名店のひとつです。

にもかかわらず、自身のブログを振り返ると一度も記していないことが分かりました。おいしいお店塩ラーメン編の第3弾。”塩”であれば市内多数しのぎを削るラーメン店でも出色の3店(個人観)、そのうち「星龍軒」無き今、徒歩圏内で通うべきところが特に観光シーズンは行列が当たり前となり、足が遠のいていました。実に数年ぶりだったかもしれません。

2018jiyou透き通ったスープこそ元祖函館塩ラーメン。化学調味料とは縁の無い、深い味わいは過去に記した「星龍軒」と「あじたか」に共通するところ。両店舗と同じく店は小さく、もちろんチェーン展開などしておりません。ご主人手作りのスープはいずれもそこでしか食べられない味。1日の生産量も限られているからこそ今の時代の有名店。

説明不要。機会がございましたらご賞味下さい。あ~久々に美味かった。

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2018年7月31日 (火)

元祖!函館の三大ソウルフード

函館にはラッキーピエロやハセガワストアの焼き鳥弁当など、全国的にも有名になった地元グルメが存在しますが、我々の年代(4~50代)の地元ソウルフードといえば、必ずこれらが上がってくるのではないでしょうか。数ヶ月前からインスタグラムを始め、よく行く店の料理を映しているうちに思い立ちました。

2018soul3まずは「まる金」の焼きそば。現在、松風町のけいりん場外車券場の建物に入っている焼きそば専門店で、函館市民であれば少なくとも耳にしたことがある歴史ある店だと思います。基本、薄味で、お好み焼きのごとくテーブルに置かれた青のりやソース、マヨネーズ等で自分好みの味に仕上げます。物凄く美味いというわけではありませんが(失礼?)、定期的に食べたくなる何かがあります。焼きそば一筋で、長年営業を続ける地元民に愛されるお店です。

2018soul2比較的知名度も高いかもしれません。金森倉庫近くにある「カリフォルニアベイビー」。ここの”シスコライス”も間違いなく函館のソウルフードです。バターライスに太目のソーセージ2本、これに独特のケチャップソースがかかった一品は、ここ以外で食べることができません。久々に函館に帰ってきたある知り合いが、最初に食べたいと思ったのは塩ラーメンでもイカでもラッピでも焼き鳥弁当でもなくシスコライスだと言ってました。

2018soul13つ目は、以前このブログでも紹介したことのある「元祖小いけ」のカレーライス。詳細は以前記したので省きますが、これら私的に推す函館の三大ソウルフードの共通点は、函館でしか食べれない、似た味が他に無い(真似できない?)、そしてまた食べたくなる麻薬のようなものが入っている?ことでしょうか。

函館に何度もやってきて、塩ラーメンや海鮮ものなど定番のものを食べなれた方、もしくは函館市民でありながらまだ食べたことの無い方は、一度このアウトロー?を巡ってみて下さい。必ず何れかに、もしくは全てに嵌るはずです。

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2018年1月19日 (金)

最近行く店(5)

私のカレーの好みはサラサラ系よりネットリ系。なので、札幌発祥と言われブームにもなったスープカレーは自分の口には合わないと思い、北海道民ながら長い間食べたことはありませんでした。しかし、函館にもスープカレーの有名チェーン店が次々と進出し始め、その評判も上々だったことから初めて口にしたのが数年前。思いの他、イメージとは異なる美味さで、あくまで自分の中では”カレーライスのカレー”とは別カテゴリーながら私のメニューに加わりました。

さて、そのスープカレー。函館で検索してみると、常に最上位に名を連ねるのは、数多くの有名チェーン店を差し置いて地場の単独「吉田商店」。その存在はかなり前から知ってはいたものの、当ホテルからの微妙な距離感もあって訪れたのはつい最近。いろいろな意味で感心させられました。

2018yoshida2新川町、合同庁舎近く。最近、このブログでも紹介したとんかつ専門店「さい藤」の並びにこの店はあります。さい藤を訪れた際、わりと広い敷地の専用駐車場があることがわかり、今度来ようと決心しました。人気店にはそれなりの理由があるものです。初来店の際、その駐車場に入庫しようとして気付いた最初の気配り。既に数台駐車してあった数台の車のフロントガラスに「従業員の車です。前に止めてもいいですよ。」という張り紙が。従業員の車を端の方に置いたり、従業員の車同士縦列にさせたりする光景は良くみられますが、このような対応をしてくれた方がホスピタリティを感じるものです。

昼は11時30分開店で、既に何度か訪れている私は大体開店と同時に入店しているのですが、いずれも開店前に店の前で待っている人を見ています。さらに、開店と同時に次から次へと入店してくる老若男女。さすが人気店です。店の中は昭和30~40年代を意識したようなレトロなつくり。学校の机といすを利用した2~4人掛けのセットも悪くありません。更に細かく言うときりがないので書きませんが、メニューをはじめテーブルに置かれた様々な小物に一味感じる工夫が見られます。

2018yoshida前置きが長くなりましたが肝心のスープカレー。辛さは10段階で、3番目から追加料金。この3番目(真辛)でもかなり辛く、辛いのが苦手ではない私でも4段階目(地辛)が限界という辛さです。スタンダードはチキンカレーですが、種類、トッピングともそこそこ豊富。ライスは黄色いターメリックライスで大盛でも30円増し。このたびは、海の恵みシーフードカレーライス中盛(追加なし)を選択しました(写真)。

人気の最大の要因はやはりスープでしょう。辛さの奥に、しっかりとダシの効いた旨味が潜んでいます。これ、ラーメンにしてもいいんじゃないかと思うほど、癖になるようなコクがあります。経営の随所に工夫が見られ、HPも充実しているので、値段等詳しいことはそちらをご覧下さい。スマホのアプリもチェーン店並みの工夫が見られます。味以外にも経営者として勉強させられるところが多々ある店です。もちろん私のランチのレパートリーに加わりました。

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2017年12月29日 (金)

最近行く店(4)

地方出張の際、必ず行くのが土地土地のラーメン店。東京ならどこの地方のラーメン店でもあるだろうとふと思いつき、月1~2回入る東京出張では地方ラーメン店巡りが定番となりました。概ね食べつくしたので、今度はカレー店巡りを始めたところ、そのレパートリーの多さに気付かされました。

そういえば、函館では限られた店でしかカレーを食べていないと思い”函館カレー”で検索してみたところ、沢山あるじゃないですか、知らなかった名前の店が。その中で評価が高く、比較的当ホテルから近い店を選択したのが約半年前。めでたく私のランチリストに加わりました。松風町、裏通りにある「マサラカリス」。世の中ネットというものが無ければ、気付かなかったと思います。

2017lunch5当ホテルから歩くと10分ほど。寒いこの時期は車を使います。駐車場は店から50mほど離れた所にあり、初めて行った時に教えてもらいました。ここのカレーはカリスカレーという”無水カレー”。どのように作るのかは知りませんが、水を使わず煮込んだ野菜の水分が水替わりということなのでしょうか。チキンベースで味は函館の名店「小池のカレー」に酸味を加え、まろやかにしたイメージです(小池のカレーを食べたことの無い人には伝わらないことお許し下さい)。私好みのおいしいカレー。

ライスの量と辛さを選ぶことができ、100円~300円で様々なものをトッピングできます。尚、辛さは中辛でも市販されているルーでいえば辛口に属すると思います。写真はライスMサイズに半熟卵をトッピングしたもの。このカリスカレーの他にも日替わりカレーが用意されていますが、私は今のところもっぱらカリスカレーで辛さとトッピングを変えて楽しんでいます。

門構えも派手ではなく、見付けづらいところにありますが、ネットで検索してお尋ね下さい。

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2017年12月26日 (火)

最近行く店(3)

以前から気になっていた店でした。ただ、当ホテルから車でなければ行けない距離にあり、表通りではない地味な場所。年季が入った小さな店舗で、さらに駐車場があるかどうかも分からなかったため、暖簾をくぐることはありませんでした。

にも、かかわらず”函館カツ丼”で検索すると常に上位に名を連ね、その評価も私がカツ丼を食べるために通う「江戸八」に勝るとも劣らない。私の食事処拡大のため訪れたのは一ヶ月余り前。すぐに私のリストに加わりました。カツ専門店「さい藤」。新川町合同庁舎近くにあるお店です。店の向かい側に契約駐車場があることを教えてもらいました。

2017lunch4たかがカツ丼といえどピンキリです。肉の質と厚さ、ころもの揚げ具合、つゆの味と量、卵の絡み具合、肉以外の具の調和。すべてにおいてストライク。一口食べて「おっ、旨い」と感じる食べ物には中々出会えません。ましてカツ丼には。

店構え、そして内装は田舎の小さな定食屋といった風情(失礼)。年配のご夫婦、もしくは奥様お一人で切り盛りする、10名も入れば満席となるようなお店です。カウンターから肉の塊を出すところから出来上がるまで、目の前で展開されます。数人客がいるだけで、出来上がるまでに時間がかかるのはご愛敬。出てくる品は、良い意味で裏切られます。

ロースカツ丼800円。今度は1000円台の定食を頼んでみようと思ってます。

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2017年12月22日 (金)

最近行く店(2)

ここは、敢えて調べて行くことにした店ではなく、今年新たに開店したので足を運ぶようになったお店です。当ホテル並び、函館駅から徒歩1分、開港通り入口にあるラーメン店「次郎長」。このお店、函館から北へ40km、森町にある知る人ぞ知るラーメン店で、この本店では行列ができることもあると聞いていました。一度行ってみようと思っていましたが、行く前に来てくれました。

2017lunchここの売りは味噌。濃厚かつ甘みを感じるスープが独特です。今回はネギ味噌ラーメンを注文しましたが、もうワンパンチ刺激が欲しい方には辛味噌もお奨めです。本店には激辛系メニューもあるようですが、駅前店のメニューにはありませんでした。

本店はいつも混んでいるようですが、こちらはまだ知られていないためか、少なくとも私が出向いた時に混雑していたことはまだありません。でも、味はおそらく同じ。何かのきっかけで行列ができるようになるかもしれません。

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2017年12月16日 (土)

最近行く店(1)

函館に戻って20年近く、出勤時の昼食はほぼ100%外食です。うち半数近くは当ホテルにテナントで入っているレストランで済ませ、残りは近隣のお店で食べています。しかし、思えば昼食をとる店は極めて限られた場所ばかり。同年代の仲間と食事の話をすると、函館市民であれば当たり前のように知っているお店を私だけ知らなかったりすることがあり、これはイカンということで、ここ数ヶ月少しだけ積極的に”新規開拓”をしています。新たな発見もいくつかあったので、数回に分けてご紹介したいと思います。

2017lunch2新規開拓といっても、ここは老舗中の老舗。函館に戻ってきたときというより、私の子供のころからあったはず。いや、もしかして私が生まれる前からあるのではと、調べてみたら同い年でした。「津軽屋食堂」。もちろん初めて入店したのではありませんが、当ホテルから少し距離があるため(と、言っても徒歩7~8分)、入ったのは十数年ぶりだったかもしれません。きっかけは、とある組織に属する転勤族の方がよく利用していると聞いたからです。

2017lunch1ここのシステムは独特で、普通に頼むと出てくるメニューもあるのですが、常連さんはおかずが複数入ったケースから2~3点選択して、別途ライスと味噌汁を頼むのが一般的。おかずは魚中心に十数種類並べられており、ものによっては温めた上出してくれます。極めて家庭的な料理です。このたび、私が選んだおかずは赤魚を焼いたものと子和え。”THIS IS 函館ごはん”という感じです。本当はニシンを頼みたかったのですが、まだ焼けていないということで変更しました。

まあ、これが脂ものっておいしいこと。”内地”の人が食べたら、さすが函館と言うに違いありません。このような組み合わせでだいたい7~800円。首都圏にあったら行列ができるはずです。観光ルートから外れていることと、地味な?店構え、さらに元々地元客相手のお店でもあるので、お客さんのほとんどは地元の方ばかり。ただ、最近はネット等で紹介されて、観光客も来ることがあるようです。穴場中の穴場。でも、函館の方であれば知っていますよね。最近、週一ペースで通っています。

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2016年7月 2日 (土)

はこだてグルメガーデン開幕

Dsc_0495昨日より、北海道新幹線開業を記念した食のロングランイベント「はこだてグルメガーデン」が開幕しました。さっそく今日、これも昨日から始まった青函DC(ディスティネーションキャンペーン)の出迎え歓迎イベントの手伝いの合間に、函館駅前特設会場に足を運んでみました。

Dsc_0497この週末は道東エリアの出店が中心らしく、十勝やオホーツク海側の自治体の、函館ではあまり目にしない料理が多数見られました。迷いに迷ったあげくチョイスしたのは北見の塩焼きそば。これが想像していたより、はるかに美味で、選択に間違いありませんでした。いや、他のもきっと旨いはず。

このイベント8月末までのロングランで、週替わり、あるいは日替わりで異なる地域や店舗が出店するとのことで、観光客ならずともそそられてしまいます。明日、青森ハーフを走った帰り、ビールとともに網走ちゃんぽんを嗜んでみようかと既にリピートを決意しています。

ステージイベントなどもあり、多彩な内容なので、詳しくは「はこだてグルメガーデン」で検索してみて下さい。

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2016年2月 9日 (火)

函館うまい店 ~カレー編(2)~

先日、久々に食に関する話題を書いたことで、過去の自分のブログを読み返していたところ、てっきり紹介済みと思っていた店が抜けていることに気付きました。函館的にはあまりにもメジャーで、敢えて書いていなかったのかもしれません。いや、もしかしたら別の観点からどこかで触れたような記憶もあります。

函館でカレーといえば小池のカレー。事情あって暖簾分けし、函館西部地区に2店舗ありますが、私が概ね2週間に1回ペースで通っているのは表通りに面していない”元祖”小池のカレー。駐車スペースが少ないことから、一時期足が遠のいていましたが、久々に立ち寄ると再びクセになってしまいました。

Dsc_0072”元祖インドカレー”と名乗っていますが、おそらくこれぞ元祖にっぽんのカレー。市販のカレーとは違い、余計な甘みうま味が入っていない、ドストライクの小麦粉系辛口カレー。しかし、何か引き付けられる麻薬が入っているかのような辛さで、時間が立つとまた食べたくなる味です。辛いのが苦手な方にはお勧めできませんが、一度嵌ると抜けられない、中毒患者が私の周囲に数多く存在します。

今回、いつも頼んでいる大カツカレーではなく、初めて大チキンステーキカレーを食べてみました。これが思っていた以上のマッチング。柔らかいチキンステーキはそれだけでも上等品ですが、このカレーにはカツより合うかも。

ほぼ地元民ばかりですが、興味ある観光客の方は検索の上、訪れてみてください。カレーのためにまた函館に来ることになるかもしれません。

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2016年2月 1日 (月)

函館うまい店 ~醤油ラーメン編(2)~

自分が外食する店は結構限られているもので、ブログで食べ物系の記事を書くと飛躍的にアクセス数が増加することはわかっていても、中々新たな味に出会っていませんでした。他人様のお店を紹介する以上、多少おいしくても余程個性的か、絶品クラスでない限り書く気はおきず、シリーズ化したこのテーマも暫く滞っていました。

久々に新しい味に出会いました。

先週、北海道新幹線試乗のため新函館北斗駅に向かった折、戻ってきたのがちょうど昼時ということもあり、普段あまり足を運ばないこの周辺においしいお店はないかと検索してみたところ、評判の良いラーメン屋さんが近くにありました。新函館北斗駅から、車で5~6分といったところでしょうか、旧大野町市街地、大野小学校近くにある「九馬」と書いて”くま”と読むお店です。

市街地といえどほぼ住宅街の中にある真新しい店を見付け、入ってみると昼前ながら客は私ひとり。やや不安になりながらメニューに目をやると、一番人気は醤油ラーメンとのこと。塩のメッカ?函館(近郊だが)にあり、こってり好みは味噌を選ぶ風潮にある地域性がある中、醤油を売りにしているお店は少数派。興味をそそられさっそく頼んでみました。

Dsc_0071運ばれてきた良い色合いの醤油ラーメンの汁を一口すすってみると。???甘い・・・。想定外の味覚に違和感を覚えました。しかし、その違和感は中太面を口に運んだ瞬間、別の感覚に変わりました。美味い。遅れてくる醤油の触感がこの中太縮れ麺にピッタリ。油も程よくこの甘みを含む醤油にアクセントを与えますが、決してコッテリではありません。。今まで食べたことのない醤油ラーメン。書いていなければトンコツ系とは思えない、ほど良いコクを出しています。

おそらく、函館の中心街に店を構えていたら間違いなく人気店。いや、たまたまこの日この時間にお客さんが少なかったのかもしれません。新幹線開業後、車で新駅を訪れることがあったら、寄り道に値するラーメン店です。

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