函館おいしいお店

2017年12月16日 (土)

最近行く店(1)

函館に戻って20年近く、出勤時の昼食はほぼ100%外食です。うち半数近くは当ホテルにテナントで入っているレストランで済ませ、残りは近隣のお店で食べています。しかし、思えば昼食をとる店は極めて限られた場所ばかり。同年代の仲間と食事の話をすると、函館市民であれば当たり前のように知っているお店を私だけ知らなかったりすることがあり、これはイカンということで、ここ数ヶ月少しだけ積極的に”新規開拓”をしています。新たな発見もいくつかあったので、数回に分けてご紹介したいと思います。

2017lunch2新規開拓といっても、ここは老舗中の老舗。函館に戻ってきたときというより、私の子供のころからあったはず。いや、もしかして私が生まれる前からあるのではと、調べてみたら同い年でした。「津軽屋食堂」。もちろん初めて入店したのではありませんが、当ホテルから少し距離があるため(と、言っても徒歩7~8分)、入ったのは十数年ぶりだったかもしれません。きっかけは、とある組織に属する転勤族の方がよく利用していると聞いたからです。

2017lunch1ここのシステムは独特で、普通に頼むと出てくるメニューもあるのですが、常連さんはおかずが複数入ったケースから2~3点選択して、別途ライスと味噌汁を頼むのが一般的。おかずは魚中心に十数種類並べられており、ものによっては温めた上出してくれます。極めて家庭的な料理です。このたび、私が選んだおかずは赤魚を焼いたものと子和え。”THIS IS 函館ごはん”という感じです。本当はニシンを頼みたかったのですが、まだ焼けていないということで変更しました。

まあ、これが脂ものっておいしいこと。”内地”の人が食べたら、さすが函館と言うに違いありません。このような組み合わせでだいたい7~800円。首都圏にあったら行列ができるはずです。観光ルートから外れていることと、地味な?店構え、さらに元々地元客相手のお店でもあるので、お客さんのほとんどは地元の方ばかり。ただ、最近はネット等で紹介されて、観光客も来ることがあるようです。穴場中の穴場。でも、函館の方であれば知っていますよね。最近、週一ペースで通っています。

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2016年7月 2日 (土)

はこだてグルメガーデン開幕

Dsc_0495昨日より、北海道新幹線開業を記念した食のロングランイベント「はこだてグルメガーデン」が開幕しました。さっそく今日、これも昨日から始まった青函DC(ディスティネーションキャンペーン)の出迎え歓迎イベントの手伝いの合間に、函館駅前特設会場に足を運んでみました。

Dsc_0497この週末は道東エリアの出店が中心らしく、十勝やオホーツク海側の自治体の、函館ではあまり目にしない料理が多数見られました。迷いに迷ったあげくチョイスしたのは北見の塩焼きそば。これが想像していたより、はるかに美味で、選択に間違いありませんでした。いや、他のもきっと旨いはず。

このイベント8月末までのロングランで、週替わり、あるいは日替わりで異なる地域や店舗が出店するとのことで、観光客ならずともそそられてしまいます。明日、青森ハーフを走った帰り、ビールとともに網走ちゃんぽんを嗜んでみようかと既にリピートを決意しています。

ステージイベントなどもあり、多彩な内容なので、詳しくは「はこだてグルメガーデン」で検索してみて下さい。

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2016年2月 9日 (火)

函館うまい店 ~カレー編(2)~

先日、久々に食に関する話題を書いたことで、過去の自分のブログを読み返していたところ、てっきり紹介済みと思っていた店が抜けていることに気付きました。函館的にはあまりにもメジャーで、敢えて書いていなかったのかもしれません。いや、もしかしたら別の観点からどこかで触れたような記憶もあります。

函館でカレーといえば小池のカレー。事情あって暖簾分けし、函館西部地区に2店舗ありますが、私が概ね2週間に1回ペースで通っているのは表通りに面していない”元祖”小池のカレー。駐車スペースが少ないことから、一時期足が遠のいていましたが、久々に立ち寄ると再びクセになってしまいました。

Dsc_0072”元祖インドカレー”と名乗っていますが、おそらくこれぞ元祖にっぽんのカレー。市販のカレーとは違い、余計な甘みうま味が入っていない、ドストライクの小麦粉系辛口カレー。しかし、何か引き付けられる麻薬が入っているかのような辛さで、時間が立つとまた食べたくなる味です。辛いのが苦手な方にはお勧めできませんが、一度嵌ると抜けられない、中毒患者が私の周囲に数多く存在します。

今回、いつも頼んでいる大カツカレーではなく、初めて大チキンステーキカレーを食べてみました。これが思っていた以上のマッチング。柔らかいチキンステーキはそれだけでも上等品ですが、このカレーにはカツより合うかも。

ほぼ地元民ばかりですが、興味ある観光客の方は検索の上、訪れてみてください。カレーのためにまた函館に来ることになるかもしれません。

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2016年2月 1日 (月)

函館うまい店 ~醤油ラーメン編(2)~

自分が外食する店は結構限られているもので、ブログで食べ物系の記事を書くと飛躍的にアクセス数が増加することはわかっていても、中々新たな味に出会っていませんでした。他人様のお店を紹介する以上、多少おいしくても余程個性的か、絶品クラスでない限り書く気はおきず、シリーズ化したこのテーマも暫く滞っていました。

久々に新しい味に出会いました。

先週、北海道新幹線試乗のため新函館北斗駅に向かった折、戻ってきたのがちょうど昼時ということもあり、普段あまり足を運ばないこの周辺においしいお店はないかと検索してみたところ、評判の良いラーメン屋さんが近くにありました。新函館北斗駅から、車で5~6分といったところでしょうか、旧大野町市街地、大野小学校近くにある「九馬」と書いて”くま”と読むお店です。

市街地といえどほぼ住宅街の中にある真新しい店を見付け、入ってみると昼前ながら客は私ひとり。やや不安になりながらメニューに目をやると、一番人気は醤油ラーメンとのこと。塩のメッカ?函館(近郊だが)にあり、こってり好みは味噌を選ぶ風潮にある地域性がある中、醤油を売りにしているお店は少数派。興味をそそられさっそく頼んでみました。

Dsc_0071運ばれてきた良い色合いの醤油ラーメンの汁を一口すすってみると。???甘い・・・。想定外の味覚に違和感を覚えました。しかし、その違和感は中太面を口に運んだ瞬間、別の感覚に変わりました。美味い。遅れてくる醤油の触感がこの中太縮れ麺にピッタリ。油も程よくこの甘みを含む醤油にアクセントを与えますが、決してコッテリではありません。。今まで食べたことのない醤油ラーメン。書いていなければトンコツ系とは思えない、ほど良いコクを出しています。

おそらく、函館の中心街に店を構えていたら間違いなく人気店。いや、たまたまこの日この時間にお客さんが少なかったのかもしれません。新幹線開業後、車で新駅を訪れることがあったら、寄り道に値するラーメン店です。

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2015年10月13日 (火)

函館うまい店 ~パン屋編~

1ヶ月以上前にブログネタにしようと思い写真を撮っていたのを、すっかり忘れていました。

次男が小学生の頃、湯川小学校で野球の試合があるとチームのお母さん達が必ずと言ってよいほど連れだって立ち寄っていたパン屋さんです。中学生になった次男の野球部が根崎グランドで試合をすることになったので、久々に(と、言っても私は食べていただけで店に入ったのは初めて)寄って、昼飯用のパンを購入したのが先月のことです。

Dsc_0850イオンになった旧ダイエー湯川店の角を、松倉川沿いに戸倉方面に向かうと左手に小奇麗なお店が見つかります。アンパンマンの石像が目印の「エスポワール」。的場町に本店があり、子供が小さかったころに住んでいた場所から近かったため、こちらには何度か足を運んだことがあります。パンの種類や味が同じかどうか定かではありませんが、こちらもおいしくて評判でした(当然か)。

ともかくエスポワール戸倉店は種類が豊富。値段も市内に数多くあるパン屋さんより安く思えます。パンの味を文章にして細かく伝えられるほど通ではなく、どれをとってもワンランク美味しいとしか表現できません。小麦が違うのか、焼き方か。中でもいくつか好きな種類があり、訪れた直後は紹介しようと思っていましたが、時間の経過とともに失念してしまいました。

このお店、チェーン展開しており青森にも進出しているようです。また、昨年は石川店もオープンしたとのこと。おそらくどこも美味しいと思うので、まだ行ったことの無い方は近くの店舗を訪ねてみて下さい。

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2015年8月18日 (火)

本日のランチ

以前にも何度か書かせてもらったことがありますが、当ホテルにテナントとして入っているレストラン「寿樹たけうち」のランチは絶対お得です。基本洋食主体、朝市にありながら観光シーズン以外は近隣のビジネスマンの利用が多いのが特徴ですが、場所柄、函館ならではの食材も扱っています。

Dsc_08172で、日替わりで3種類ある今日のランチのひとつは、マグロ、タコ、イクラが乗った三食丼。これに食後のコーヒーが付いて、税込680円!。日によって、函館朝市の他の場所では有り得ない料金設定の食材が、当ホテル レストランで提供されます。もちろん安かろう悪かろうではなく鮮度抜群。味は私が保証します。

意外にも観光トップシーズンより普通の平日昼時が一番混み合う当ホテルレストラン。ランチの他にも和・洋・中レパートリーに富んだメニューが、お手頃価格で提供されています。当ホテルにお泊りの方も、そうでない方もお越しの際には覗いてみて下さい。座敷もあり、お子様連れにも便利です。当ホテル2階にございます。

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2015年5月22日 (金)

札幌ラーメンショー

既存の理事職に加え、地域や業界団体の複数の会長職が加わり、それに伴う充て職や全国区の理事職も付いてきて、総会シーズンの今、私は多忙を極めています。地方において家業で食べさせてもらっている人間として、地域や業界に奉仕するのも責務と考え、なるべく断らずにいたら、今や自分の限界を超えそうになってきました。自らの仕事に手が回らないどころか、こんなペースが続いていたら体がもつかどうか・・・なんて、周りを見たら私より遥かに多忙な方が溢れています。こんな状況なので、普段は重荷に感じていた出張の、移動時間や会議やアポまでの空き時間が、数少ない貴重な自由時間になっています。

Dsc_0474昨日までは札幌出張。到着してから会議まで少し時間があったので、ニュースで知ることになった札幌ラーメンショーに行ってきました。場所は大通り公園。北海道内外の有名店、12店舗が自慢のラーメンを販売しています。昼時だったこともあり大混雑。初めに共通チケットを購入するのに約10分並び、ラーメンを購入するにはさらに長蛇の列に並ばなくてはなりません。人気は当然道外店。特に人気は博多の「だるま」と東京の「肉そばけいすけ」。これらは90分待ちとのこと。大都市圏は行くこともあるので、私は仕事的に縁遠い滋賀の「ラーメンにっこう」をいただくことにしました。それでも40分待ち。

Dsc_0480幸い時間があったので並ぶことにしましたが、特に昼時は覚悟した方が良いかもしれません。肝心のラーメンの味は、北海道に無い独特なもの。スープは博多に近い豚骨系の白濁色ながらベースは鶏。イメージ的には普通の塩と豚骨系の中間の食感で麺は中太。口にしてこれは凄いというものではありませんでしたが、さすが有名店なんでしょう、食べているうちに引き込まれ、奥深いスープ完飲してしまいました。

こんなに混んでいなければ翌日も立ち寄ろうかと思いましたが、さすがに諦めました。札幌ラーメンショーは今週末まで。平日でこんな感じだったので、週末は更に大混雑が予想されますが、札幌に足を運ぶ予定のある方はチャレンジしてみては。ラーメンはいずれも800円均一です。

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2014年11月28日 (金)

函館うまい店 ~贈ったら喜ばれる土産編~

先日、旅行雑誌の取材を受けました。当ホテルのことではなく、観光業者の立場から函館ならではのお土産を教えてほしいとのこと。取材の雑談の中で、道外に住む友人や知人に鮮度の良いイカを贈ると喜ばれること、私の場合目の前にある朝市の業者に頼むと送ってもらえるが店頭にはあまり並べていないこと、ものを見て送るなら自由市場が良いことなどを話すと、それでいこうということになりました。しかし、函館朝市の”住人”でもある当社の立場から、ライバルでもある自由市場の宣伝をすると角が立つかもと思い、変更してもらうことにしました。

さて、何にしようか悩みました。あまりメジャーなものでは他の方からの推薦もあるだろうし、かといってそれ以外で喜ばれるものとは。考えたあげく、既に取り上げられていることを承知で、函館人ならば知る人ぞ知る・・・と、いうか知らない人の方が少ないかもしれません。「アンジェリック・ヴォヤージュ」さんの「ショコラ・ヴォヤージュ」を選ばせて頂いたところ、幸いバッティングは無く採用されることになりました。

Dsc_1985店のNo.1人気というこのショコラ・ヴォヤージュ、生クリームをガナッシュで包んだいわゆる生トリュフというやつなのですが、口に入れると甘すぎず苦すぎず「何コレ美味い!」と、いう感じ。生チョコ好きでなくともお勧めの一品です。時期によっては行列ができ、品切れになることも珍しくないそうなので、地元のファンも多い銘菓だと思います。何分生ものなので、贈るにしても持ち帰るにしても保冷が必要で少々コストが嵩むのが難点といえば難点か。

お店は函館の観光スポット元町地区、中華会館の正面ですがごく小さな可愛らしい店舗です。観光でお越しの方はお土産も良いのですが、元町散策後に立ち寄って購入し、宿泊先でおやつにするのも良いかもしれません。12個入り1300円です。

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2014年11月21日 (金)

土地土地の食べ物

昨日、出張先の盛岡で盛岡三大麺のひとつ、じゃじゃ麺なるものを初めて食してきました。盛岡でラーメンというと一般的なラーメンではなく、これも三大麺のひとつである冷麺になるようで、それほどこの独特の麺がこの土地に浸透しています。私的にはこの冷麺、どうも口に合わず積極的に食べようとは思わないのですが、初めて試みたじゃじゃ麺は「あり」かなという感想です。

Dsc_1955じゃじゃ麺は、米が主成分と思われる茹でた麺にキュウリやネギがトッピングされており、その上に盛り付けられた独特の味噌と、生姜やニンニクなどを豪快に混ぜて食べます。食べた後の皿に生卵を溶き、「チータンタン」と呼ばれるスープを混ぜて飲み干すのが通常の食べ方のようです。珍しさの方が先に立ち、味を吟味するどころではありませんでしたが、もしかしたら何度か食べているうちにクセになる類の料理かもしれません。

ところで、函館でラーメンといえば塩ラーメン。子供の頃はこれが全国共通と疑わず、醤油や味噌はむしろ派生的なものと思っていました。それが違うことを知ったのは大人になって、違う土地に住んでからです。最近、観光関連の事業で、小学校の教壇に立つことがあったのですが、意外なほど反応があったのは、他の町では塩ラーメンが無いラーメン屋さんがあると話した時です。それほど、函館には塩ラーメンがこの土地の食べ物として根付いています。

今でこそ、日本各地のラーメンがどこでも食べれるようになりましたが、その土地独自のものはその土地で食べるのが一番美味しいんだと思います。函館の塩ラーメンはその代表です。

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2014年6月28日 (土)

函館うまい店 ~個性派ランチ編~

来月命名式が行われる”開港通り”。この名前に相応しい佇まいのカフェが昨年オープンしました。当ホテルから函館山方面に歩いて3分ほど、当ホテルより歴史ある鉄筋コンクリート造りのニチロビル1Fにあるcafe&deli MARUSEN。このお店、かつて同名の旅館内にあり、当時から知る人ぞ知る存在でした。同業だったこともあり、オーナーの女性は旧知の仲でもあります。”うまい店”での紹介は公平を期すため、極力取引関係のある先や知人友人の経営するものは避けていますが、頼まれた訳でなく、かつこの独特のインパクトは是非とも紹介したいと思い記すことにしました。

まだ4回程しか行っていませんが、既に癖になりつつあります。ランチはイメージで言うとアジアンテイスト日本風アレンジ。初めて昼に行った時は「スープカレープレート」なるものをいただいたのですが、このスープカレー、今まで食べたことがない独特の風味。いやタイカレーってこんな味だったっけ。確実に言えるのは、今まで食べたスープカレーの中では間違いなく自分の口に合っていました。サラダのドレッシングもそうですが、ココナッツソースをうまく使っている印象(違っていたらごめんなさい)。

Dsc_1708その後はもう一度このスープカレーを食べたい気持ちを抑えて、違うメニューを敢えて選んでいます。ランチはプレートに乗ったものがメインで、○○プレートというメニューが10種類ほどあり、ドリンク付でいずれも1000円前後。先日食べた4種類目のプレートは、前から決めていたアジアンプレート(写真)。この店の風味から、絶対主力に違いないと頼んでみましたが期待に違わず満足の一品。ご飯はほとんど五穀米を使用しているようで、思った以上のボリュームの割にヘルシー感覚。カロリーがどうなのか私にはわかりませんが、マラソン大会に備え、体重増を抑制すべき時期には最適なランチという感覚も癖になている一因です。

そのせいか、お客さんは圧倒的に女性が多く、男性はいてもほとんどカップル。オヤジ一人の入店は初め少し抵抗を感じましたが、もう慣れました。店は繁盛しているようで、昼時には50名以上は入れると思える広い店内はほぼ満席となります。まだ食べたことがありませんが、フォーとよばれるベトナム麺のメニューも複数あり、次はこれを食べてみようと思っています。

異国情緒漂う”開港通り”の人気店と呼ばれる日もそう遠くないでしょう。

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